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本日配信開始の新刊

夢声自伝(中)昭和篇(1)

夢声自伝(中)昭和篇(1)
電子書籍版
価格 660円330円(税込)
2020/08/27 23:59まで
ポイント還元 3ポイント(1%)
対応端末
  • PCPC
  • iOSiOS
  • AndroidAndroid
ページ数
  • 396
販売開始日 2020/05/22

昭和4年、日本にトーキー映画が上陸、弁士は無用になってしまう。そこで古川ロッパらと「笑の王国」を結成、演劇に乗り出した。映画にも出て、役者業は順調に。だが徳川夢声の名を一躍全国的にしたのは、発展途上のラジオ。昭和14年秋放送の「宮本武蔵」は、彼を放送界のスターに仕立てた。放送史の裏側を語る。<全3巻>

シリーズ作品

  • 夢声自伝(上)明治・大正篇 徳川夢声/著 660円330円(税込)
    2020/08/27 23:59まで
    3ポイント(1%)
    販売開始日: 2020/05/22

    徳川夢声なる芸人誕生の頃の回想。東京府立一中から旧制一高を受験。エリートだったが寄席通いが過ぎ挫折、活動写真の弁士となり...。

  • 夢声自伝(下)昭和篇(2) 徳川夢声/著 660円330円(税込)
    2020/08/27 23:59まで
    3ポイント(1%)
    販売開始日: 2020/05/22

    戦後はのどかな生活をよみがえらせた。放送の急激な進歩。テレビや民放の登場。得がたいタレントとして引っぱりだこ。70年を語る。

徳川夢声関連作品

講談社文庫関連作品

「人物評伝」カテゴリ